FC2ブログ

細々楽板

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top
 
28
 
2011年5月13日
マウントレーニアホール渋谷

つま先から向こう側
無限の中のどのあたり
Still I'm fine
この空で逢えるよう
Birthday
ひとつの事件
ひと
冷たい夜に
水の行方
おかえり
満ち潮の夜
光の庭で
点灯夫
遠い音楽
月と金星
Airport
四月の風
ポーランド
イージー・ゴーイング

人形達の永い午睡
小さい宇宙


実はこのライブ、いく予定なかったのですが、丁度渋谷にいたので同行者に無理言って行きました。
なので当日券で入りました。
http://hosobosorakue.blog97.fc2.com/blog-entry-15.html

URLの補足ですね。いまさら!!

席はとっても座りやすかったです。
眠れそうなほどに。


「長かったライブツアーも最後です」
いや、ひとツアーってそもそも……ま、まあいいか!
あと確か、吉良さんが肺に穴をあけたのもこの最近。ライブにも穴をあけました。
誰がうまいことを言えといったか。



・無限の中のどのあたり
いややはりこれ笛最高ですね!
かなり気持ち悪い顔になってたと思います。

・Birthday
ライブでこれ最高ですね!!
笛最高ですね!!!

・水の行方
しにました

・満ち潮の夜
まさかこれくるか。頭がPONとぶっとびました。

・人形達の永い午睡
やっぱりライブバージョンはすげえいいな。
ツインギターだからなおさらすごかったな。


ツアーパンフも出たので買いました。
吉良さんの、小峰さんへの言葉が「もう25年の付き合いになりますが、謎だらけです」がすげー印象的でした。
小峰さんは吉良さんを「音楽の野獣」と。

こう書くと怒られるかもしれませんが、吉良さんは本当に楽しそうに、子どものように演奏する人なんだなあと改めて思ったライブでもありました。

2011年か。
懐かしいな。
スポンサーサイト
    14:01 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
26
 
kira000.jpg


2016年8月7日。
キャラメルボックスのご厚意の元、吉良知彦さんのお別れの会が開かれた。

いつもライブに来る様な格好で。
なので、本当いつもの私服。動きやすさ重視の服。
実は、先頭に並ぶくらい早く到着してしまった。
他のところを見る余裕がなかったとも言える。

平常心だったつもりなんだけれど、へんな動悸がある。これは――仕方ないか。



ゆっくりとロビーへ進み、献音スペースへ。
トーンチャイムが並べられている。
一斉に鳴らすとキレイな和音になるようだけれど、バラバラになってしまった。
でも、それはそれで、新しい音が生まれたような感覚だった。

飾られている吉良さんの写真。ギター。コレクションの虫たち。虫捕り網。
描いたイラスト原画。譜面。セットリストメモ。レタリング。造形物。

写真を撮ろうと思ったけれど、手が予想以上に震えていた。おかげで、ブレッブレである。
なので、途中から脳内ハードディスクへの保存を試みる。

kira001.jpg


席へついたあと、待ち時間の間たまに聞こえてくるトーンチャイムの音が少し寂しい。

そしてキャラメルボックス・加藤さんの司会で始まる。
最初のほうでざわつきがありましたね。
配られた封筒があったのですが、なんだかパウチされた物体がある。
なんと、これはアルバム「音」のマスターテープだそうです。ええええええらいもんもらってしまった。

第1部。制作に関わった人たちのトーク。
中でも衝撃的だったのが、アルバム「Remains」

アンモナイトは吉良さんの私物。
デザイナーの吉田さんがバイクで持ち帰るというところ「それじゃあかん」と車で化石を持っていったそうな。

だがしかし、この美しいジャケット。
反射されているあのガラス板かなと思われし物体は、なんと歌舞伎上げの蓋wwwww
さすがに笑ってしまった。ご本人も知らないらしい。


雲の言葉のレコーディングのときに、胸にくるものがあったのか、一度歌を中断し、ドラムセットを鳴らしていたとか。
「Truth」の収録の際、最初からお酒が入った状態だったとか。
(終始、お酒にまつわる話が多かったな)
リハと本番では違いすぎる。MCがぐだぐだすぎる。


2部はゆかりのあるミュージシャンのトーク。
難波さん、原マスミさん、佐藤正治さん、杉林さん、新居昭乃さん、青木さん
小峰さん。

やはりお酒の話が多い。
会場で笑いがおきたのは佐藤さんのお話かな。
吉良さんが電話をかけてくる、と。「今日さ、公子さんいないんだ」
なんかの誘い文句かw
そして宴会の始まり始まり。
小峰さんも夜中起こされて、結局飲んでいたこともあるとかないとか。
どう聞いても吉良さんだよ。本当にありがとうございます!!

新居昭乃さんに「このクソオヤジ」と言わせたのもすごいですね。
あの声でクソオヤジ発言……。
そして、よほど強烈だったのでしょう。「大丈夫であることが、そんなに大事なんだろうか」という吉良さんの発言。
はちみつレポートでの吉良さんへの言葉でも、確か書かれていたはずです。

そして皆へ渡す譜面は基本真っ白。
うん、なんかわかる。

その後、吉良さんへ一言のコーナー。
光田さんがいらしていた。声が震えていた。ギターを弾きながらひっくりかえったお話も、かなり印象的だったのでしょう。
ここでもお話されていました。
ほかにはますむらひろしさん、小野賢章さん、石川由依さん、チキンジョージの児嶋まさるさん。
菊地誠さん、田崎晴明さん。
皆それぞれ、吉良さんへの想いがこもったお話をされていた。


そして音のかたみわけの時間へ。
歌詞が表示されるから、みんな歌ってーとのこと。

「光降る朝」
しょっぱなからギターを間違える。お家芸、出ました。


「Tears」
杉林さんがリードボーカル。と、ここでご子息の吉良草太郎さんがアコギで登場。
目が真っ赤だった……。
最後、ジャンプを決めてそそくさと退場。


「遠い音楽」
小峰さんがゲストの皆さんを壇上へ呼び寄せる。
その中に、上野洋子さんがいた。
自分はただ「来てくれたんだ…」とぼうっと思っていた。
皆とハグをする。小峰さんとハグをする。
これで十分だ。

隣の隣にいる女性が泣いている。
マイクからも誰かの嗚咽が聞こえる。

そんな中おこる、ひとつの事件。
なんと、歌詞表示間違いがおこる。

おそらく大勢が「?」の状態で歌っていたと思う。
気が付いたときには軽く笑いが起きた。
もしかして、吉良さんの仕業かこれは……と思うくらい完璧なタイミングだった。

「Poland」
ただし、2011ver。全部吉良知彦! そういう感じ。
zabadak風部の人たちが各々楽器を取り出す。
途中から、小峰さんが壇上へおいでおいでと誘い始める。
自分の前の席の人も、意を決したように壇上へ進んだ。
リコーダー、アンデス、ヴァイオリン、オカリナ……会場に広がるポーランドの音色。
もちろん「ハッ部」もいましたよ。
会場にいる人みんなzabadak。
オレが、オレたちがzabadakだ!のようなzabadak(何言ってるかわからなくなってきた)

演奏後、あたたかい拍手。
このままアンコールが始まるんじゃないかという、いつもの拍手。



大切な時間と、大切なものを頂いた。

吉良さん、ありがとうございました。
自分の一部であってくれて、ありがとうございました。
これからも、聴いていきます。

自分は、zabadakが本当に好きだ。
    22:08 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
25
 
セットリスト。
公式より


出演:小峰公子(vo,acc)  鬼怒無月(g,vo) 白崎映美(vo) 杉林恭雄 (vo,etc) 向島ゆり子(vl) 吉田誠 (b) 千ヶ崎学(b)  吉良草太郎(b) 藤井 珠緒(per)  楠均 (ds,vo) 近藤達郎 (kbd) 日比谷カタン

【第一部】
1. 緑の丘 / 鬼怒無月
2. Spoonful / クリーム (鬼怒無月vo.)
3. テネシー・ワルツ (小峰公子vo.)
4. ムーン・リヴァー (小峰公子vo.)
5. ベリーダンサー / ゴードンダンカン
6. Wish You Were Here / ピンク・フロイド (鬼怒無月vo.)
7. 遠い音楽 / zabadak (小峰公子vo.)
8. 双子の星 / zabadak (小峰公子vo.)
9. SANSO / QUJILA (杉林恭雄vo.)

【第二部】
10. 終末のひととき / 日比谷カタン (日比谷カタンvo.)
11. Stereoboy Versus Stereotype / 日比谷カタン (日比谷カタンvo.)
12. グスコーブドリの伝記 / zabadak
13. PACO / zabadak
14. ハーベストレイン / zabadak (杉林恭雄vo.)
15. はじめてうたったうた / zabadak (白崎映美vo.)
16. TEARS / zabadak (杉林恭雄vo.)
17. 相馬二遍返し / zabadak (小峰公子vo.)

encore
Easy Going / zabadak



訃報も相まって、急いで予約を入れて当日向かいました。
早く到着してしまったのですが、先に並んでいた方がいて、しかも歴戦の人たちばかりで。
貴重なお話、思い出話、写真など見せていただきました。
zaba婚や遊佐婚というのもお聴きしましたw

リハの音が聴こえてきたけれど、気のせい!!


・ベリーダンサー
これは吉良さんも演奏してらしたな。ustreamでよく見ました。
演奏後、小峰さんが一言「失敗しちゃった」

・Wish You Were Here
「本当、居てほしい人が居ないなあ」
というような一言が印象的。

・遠い音楽
小峰さんが「君の生命こそが」のところで、涙ぐんでしまい声が途切れてしまう。
が、席の後ろのほうから、客席からサポートのコーラスが。
小峰さん、最後まで歌いきる。


休憩の際、なんだかとても目立つ人が。
とても見覚えのある人がギターをつないでいる。

どう見てもカタンさんだよなあ……。
出演者にいなかったけれど、と思ったら、自分のライブ終演後かけつけてきたみたいです。
すげえ。

そして、今度吉良さんと演奏したかったという曲を。
あと、ものすごい茶番トークが笑えました。容赦ないな。


・ハーベストレイン
鬼怒さんが「男の歌」と強調してらした。
差別だーwと女性陣。
「歌詞書いたの、私なんだけど」と小峰さん。
「男にもそういう世界がほしいの!!」というやりとり。

ロックなナンバーとなっていた。
実はこのアレンジは聴くのが初めてでした。

・TEARS
ここから、ご子息の吉良草太郎さんがベースに。
お2人の子どもなんだなあとよくわかる顔立ち。
どことなく、吉良さんが以前アップしていた若い頃の写真に似ている。
そして今日のシャツは吉良さんのシャツ。ベースは吉良さんが使っていたベース。

緊張していたのが伝わってきた。
小峰さんが「ごあいさつは?」と、母というよりはミュージシャンとして厳しい面を見せていた。
演奏に入れば、緊張もあるだろうけれど中々良いプレイをしている。
音楽の道も歩いていったら、どんなふうになるのだろう、この人は。


最後のEASY GOINGは出演者全員そろって。まさかのベース3人という。
観客もノリノリである。
こうでなくては。


終演後、小峰さんと草太郎さんとお話させていただいた。
このときは、お母さんモードだったなw
涙ぐんでしまった自分を前に、気丈でただ暖かく接してくれた。


帰り道は、ほんのり寂しかった。
肝心のお人は、はてさてどうしているのやら。
やれやれ。
    17:15 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
25
 
2016年6月4日
出演者:MISHAORU http://mishaoru.jimdo.com/

DEIDARA(泥陀羅) http://deidara.jp/

行ってきました。
オールシーティングとはいえ、かなり盛況。人が入っています。
どちらのファンが多いのかはわかりませんが、被ってる人は居そう。

終演後、物販でコラボCDの「Rainy」とあきやまかおるさん個人の「桜乱道」を買いました。
どちらも団長(from泥陀羅)が作曲・編曲。


最初は泥陀羅のお2人から始まりました。
百花繚乱絡繰箪笥というCDから全部やったような…。
なにより、やっと生で聴けましたイグレノミコト!
イグレノミコトが大好きすぎて、一時期そればかり描いてたのですよね。
基本打ち込みでも、団長が色々つかっていじるものですから、生演奏のような臨場感があるのがいいですね、泥陀羅。

その後は泥陀羅とMISHAORUコラボ。
五穀豊穣という曲が好きすぎて死ねる。

そして、KAORUさんの声量がはんぱない。声のとおりがすごい。

尚、MCは変わらずヘンでしたw


MISHAORUの楽曲は…すいません、何を歌ったかすっかり記憶からぬけています。
ただ言えるのは、初めて聴いたときとくらべるとだいぶ声が安定していたということ。
「症例6」というライブにも行ったのですが、生演奏の楽器が入るほうが生き生きするということ。
(今回はそういう要素無しでした)


最後はMISHAORU楽曲と泥陀羅楽曲を交換して歌う(でもたまに元にもどる)という試み。
ライブ会場限定の「ほろろ時計」に入ってる2曲ですね。

ていうかほろろ聴けたよ! うれしや!!


終演後は上記にあるとおり、CDをそそくさと買い泥陀羅のお2人に挨拶。
もうさすがに覚えられてしまった。
そして、泥陀羅のCDは今のところ最新まで持ってたので、お話だけ。
…CDもってきてサインもらえばよかったな。忘れていた。


帰り道、ライブの感想を同行者たちとしゃべりながら夜の道。
ふと1人が「ああ、zabadakが平日にやるんだね」と一言。

さすがに連続は厳しいので、今回はダメだなあ……そう思い見送ってしまった。

それが、最後の吉良さん・小峰さんzabadakになった。
    16:50 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
24
 
「Miwele Birthday Night vol.5」

ミーウェル
森野王子
DEIDARA(泥陀羅)
13endCard(宿木ハルル、美弥乃静、ミーウェル)


++++++++++

えーと、実は泥陀羅目当てで行きました。
行きます行きますと言って、まったく行けなかったので!!

道中すこし時間がかかったため、途中入場。
泥陀羅の出演には間に合いましたよ。


が、空いていた席がアンプの目の前。
このときほど、ライブ用耳栓を持っていてよかったと思ったときはない。


えーと確か

・百花繚乱絡繰箪笥
・穿孔-Mine-
・隕石-Meteor-

を歌ったかな。

隕石-Meteor-は大好きなのでうれしさ……。

もちろん曲が好きなんですけど、イントロの笛の音は琴線直撃。

なお、他のメンバーの曲もきちんと聴いてまいりました!

13endCardはCDを1枚購入。
本当は買ったCDに入ってる曲のあとに演奏された、イーリアンパイプの音色が入っている
曲がほしかったのですけれど、わからなかったのでとりあえず。
民族調だからよし!(雑)
ミーウェルさん、あの最後の歌は反則だと思います。
変な笑いでるかと思いましたよ!
    21:44 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
22
 





7月6日は、本当にただ「うそだ」としか声が出ませんでした。
一気に体の中身が無くなったような。

2008年、河井英里さんの訃報で思い知った。いつかじゃだめだ。
いつか行こうじゃだめだ。
そこから、zabadakは行ける限り行った。
郡山も当日になって決めて行った。
行けなかったのもたくさんだったけれど、自分の出来る限りは行ったと思う。
だから、後悔はしていません。







永い永い夏休みに出てしまったなあ。
いつか逢いましょう、また。
    23:53 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
22
 
purogure.jpg



開場前に並んでいたとき、通り過ぎのおっさんが「知らねーな、見る価値あんのかな」とつぶやきなぎら歩いていった。
あなたにはないかもしれないが、こちらにはあるんだよ。
あなただって、好きなものがあるでしょう。そう言われたらどう思うか考えませんか…?

おいとこう。

尚、並んでいたときにu-fullさんと出会ってしまってました。
あれ、どこかで見た方だな…と思いながら「並び場所違いますよ~」とお話したのですが…まさかのw
(M3でCDを買っていたのです)

立見席だったのですが、2階も立ち見対象だったので、そちらを選びました。

秋・冬・春・夏の完成度のすごさよ。
40分くらいひたすらプログレ祭り。
このCDのライブ演奏に立ち会えたコトを、とてもうれしく思います。
演奏者もやりきった感がありましたが、まだまだこれから。

光降る朝は、途中観客の合唱もあり。
久しぶりすぎて、歌詞がなかなか出てこなかったぞ…。

グスコーブドリからのBird'sはあかん。
よすぎてあかん。
好きなものが怒涛の嵐で降り注いでくるこれは…なんだ。

子午線のマリアは、今までライブで聴いてきた中で一番いい歌の入りだったと思う。
しかし、その直後のブランシェがやばかった。

ブランシェは大好きで、ずっとずっと生で聴きたかったんです。
あまりのうれしさに思わず涙腺が…

と思ったら砂煙の街コンボーーーーーー!?

そして
「洋子ちゃんの歌、歌ってもいいかな?」と小峰さん。
暖かい拍手。
って、ガラスの森じゃないすかおいーーーーーーー!?
人生2度目! 死ぬ!!

EASY GOINGは相変わらず盛り上がる。
zabadakはこれがないとね!
もう何年前の曲なんだろう。まったく古くないな。


そしてアンコール、遠い音楽。
途中ループが鳴り出してしまい、遠い鏡の森の音楽になって笑いました。
こういうの含めzabadakよ。

終演後、同行者はなんか鬼怒さんがふっと出てきたときに遭遇したらしく、握手したとかなんとか。
ちゃっかりしすぎやろ。


21日はいけませんでしたが、吉良さんが倒れたとの情報をTwitterで見て、とても心配しました。
それでも、zabadakの楽曲は途切れなかった。やりきったとのこと。
メンバーもすごいですよね…。
音楽ってすばらしい。

リベンジ、楽しみだったんです。
    23:38 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
21
 



自分は2回目に突撃いたしました。


・遠い音楽 

・Psi-trailing

・月の瞳

・コフルヤマ 

・相馬二遍返し

・wonderful life

・ここが奈落なら、きみは天使

・河は広くても

・easy going


シンプルな編成でも深い音。
星をみながら、話を聞きながら音楽を聴くって、改めていいなあと。

そして、もっていなかった「宇宙のラジヲ」を購入。
サインをいただきました。


大事にします。
    19:59 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。